ひとつの可能性
それが見えたなら ただ、後はもう 突き進んでみる。 どうなるか、なんて 誰にも分からない。 1か0か どちらかしかない。 諦めが悪くても 私は 進むだけ進む、 そのほうが良い。 ぐるぐるっと頭の中 悩みすぎたら そのまま、きっと 動けなくなっちゃうよ。 後悔なんて キリが無いから 進むだけ進む。 前に向かって。 ![]() |
ふと
立ち止まった時に 頭に浮かぶこと。 憧れや理想 取り留めもなく だけど、どこか 繋がっているような。 果ての無いキャンバス キミが、その中に 思い描くのは どんな光景かなぁ。 どんな色をして どこまで広がるんだろう。 私はどれくらい 塗り込められるかな。 ![]() |
予定外の事態。
振り替えると 意外に そういうことはあって 完璧な計画なんか 無いんだと知らされる。 だったら、そう 計画に縛られず 気ままに進んでいくのが とても理想的。 ほら、風任せ。 どこまでも、ただ 気持ちのままに 踏み出していけたなら。 足取りだってもっと 軽くなるのかなぁ。 ![]() |
何が、出来るのか。
モノゴトは いつまでも どこまでも ただ果てを知らない。 一つも色々も。 経験値が増えれば その分だけいつしか、 ゴールが遠退いている。 そんな気がして 足が止まってしまうんだ。 考えすぎかな。 でも何か 意味がほしくなる。 分かりやすい回答が 存在すればいいのに。 ![]() |




